2025年1月14日放送のラヴィット!に初登場してスタジオを沸かせた「ブレーメンの音楽隊」
YouTubeなどのSNSで話題となっている音楽集団です。
この日のラヴィットのテーマは「いつかまた どうしようもなく見たくなるもの」
ゲスト出演していた芳根京子さんのリクエストでブレーメンの音楽隊がスタジオに登場しました。
この記事では「ラヴィットに初登場したブレーメンの音楽隊の素顔や年齢は?」と題してブレーメンの音楽隊について調査しました。
ブレーメンの音楽隊について知れば知るほど彼らの魅力にハマってしまうかもしれませんよ。
ブレーメンの音楽隊 プロフィール
ブレーメンの音楽隊は4人組の音楽集団です。
メンバーはロバ、イヌ、ネコ、オンドリと、童話ブレーメンの音楽隊を元にしています。
YouTubeチャンネル『@bremen-no-ongakutai』では、彼らの主要楽器であるドレミパイプを使って演奏する動画が人気です。
なぜ動物の被り物?
彼らの特徴であるブレーメンの音楽隊を元にした動物の被り物。
どうして顔出ししていないのか、なぜ動物の被り物なのか気になりますよね。
彼らが活動を始めた4年前、まだコロナ禍の影響でマスクを必要とする世の中でした。
「マスクを付けて活動するなら、いっそのこと扮装して被り物かぶっちゃう?」というアイディアから今の姿のブレーメンの音楽隊が完成したようです。
ブレーメンの音楽隊が使っているドレミパイプとは?
ブレーメンの音楽隊は、アメリカで生まれた「ブームワッカー」という楽器を使って演奏をしています。
これは、棒ごとになる音が異なる楽器で一般の方も購入することが可能です。
ブレーメンの音楽隊が大好きだという芳根京子さんも、年末購入したとお話していました。
日本ではドレミパイプと呼ばれており、複数人で演奏するのが基本です。
ブレーメンの音楽隊 素顔は?
残念ながら顔出しはしていません。
ユニークな被り物の下は一体どうなっているのか気になるのも彼らの魅力のようです。
顔出しはしていませんがトークはできるようなので声出しはしています。
優しそうなお兄さんの声でした。
完璧な演奏だけでなく、NG集もアップしていますがこれが面白いと人気のようです。
ブレーメンの音楽隊世界進出!?
現在はまだ日本のみでの活動ですが、ラヴィットでMCの川島さんが
これ世界行けますよね
ゴッドタレントとか…!
と発言していました。
言葉を必要としない彼らのパフォーマンスはいずれ世界進出する可能性も十分にありそうです!
まとめ
SNSで話題の音楽集団「ブレーメンの音楽隊」についてお届けしました。
ブレーメンの音楽隊の特徴・・・
- 4人組の男性音楽集団
- ドレミパイプを使って演奏
- 童話を元にした動物の被り物を着用
- 顔出しはしていない
いずれは世界進出も夢じゃない彼らに今後も期待ですね!
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